CBDがドンキホーテでも取り扱われるようになりましたね

CBD製品の正しい選び方をご紹介していきます。

しっかり特性をおさえておかないと、思ったような効果が得られないこともあります。

管理人は2013年からCBDを使いはじめ、今では50種類以上を超えるくらい試しまくって来ているので、他のサイよりご参考になるかと思います。

 

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ドンキのコーナーに売っているCBDの選び方

ひとくちにCBDといっても、効果や吸い心地がまるで違ってきます。あなたの好みに合わせてCBDを選ぶことが大事になります。

ピュア系は吸いやすいけどパワーが落ちてくる

ドンキのコーナー(売り場)で売られているCBDは「ピュア系」で、使い続けるとパワーが落ちてきてしまうデメリットがあります。

吸いやすいメリットがあるので初心者には丁度いいのですが、中級者以上の方や、効果を重視する方であれば物足りなくなってしまいます。

そこでドンキホーテには売っていない「フルスペクトラム系」について知っておきましょう。

フルスペクトラム系は効果を重視する方に!

パワーの低下が落ちにくい「フルスペクトラム系」も選択肢に入れておくべきだと思います。

ピュア系と比べると若干、喉への抵抗感(キック感)はありますが、慣れてくると逆に楽しめるようになるので心配ありません。

フルスペクトラムはCBD以外にもイロイロな成分が配合されているので、相互作用により相乗効果が期待できるため、ピュア系よりCBDがガッツリきます。

これまで「効果ない」という方は、ピュア系を選んでしまっていた可能性があります。

どうしても煙が苦手という方以外は、フルスペクトラム系を選んでおきたいところ。

(ドンキホーテには置いていないタイプになります)

ドンキホーテにおいているCBDオイルはすべて「ピュア系」なので注意

ドンキホーテにあるCBDオイルは「すべてピュア系」になります。吸いやすさ、コストの安さがメリットですが、吸い続けるとパワーが落ちてきてしまうデメリットがあります。

たまにSNSなどで「効果ない」というのを見かけますが、ピュア系を選んでしまっていることも原因にあります。

まったくの初心者や、喉が痛いのが苦手って方はドンキホーテにあるラインナップから選んでも問題ありません。

*厳密にはCBD「リキッド」です。

ピュア系のメリット

  • 喉への抵抗感が少なく吸いやすい
  • コスパが高い

ピュア系のデメリット

  • 吸い続けるとパワーが落ちてくる

電子タバコ(ベイプ)用CBDのおすすめランキング!

ピュア系とフルスペクトラム系のメリット、デメリットと踏まえてランキングをご紹介していきます。

第3位:ドンキホーテのCBDペン(ピュア系)

コンパクトで使いやすい使い捨てのCBDペン。ドンキホーテには2種類あります。

  • ナチュール社のCBDペン

オランダに本社を構えるナチュール社のCBDペン。CBDペンといえばコレを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

使い捨てにもかかわらず重厚な作りで、自分用はもちろんプレゼント用にもいいでしょう。

喫煙所でも目立たないコンパクトな作りで、コストは安くありませんが、初めての1本にはちょうどいいでしょう。

  • CBD MAX(シービーディーマックス)

最近人気なのはCBD MAX。安心の国産で、数少ない定期コースで購入できるようになっています。

初回500円というリーズナブルな価格。

3回までの契約が条件ですが、国内で手に入るCBDペンの中では最安値の価格。

CBDペンを買うことを決めていて、これからしっかり続けていきたいって方は、ドン・キホーテのCBD  マックスがいいでしょう。

第2位:ピュア系のCBDリキッド(ナチュール社製)

第2位は大容量のCBDリキッド。ドンキホーテにはナチュール社のリキッドが販売されていますが、容量が多いため値段が安く設定されています。

難点としては電子タバコ本体(ヴェポライザー)が必要になること。

またピュア系なので吸いやすいものの、パワーの低下についてはしっかり考慮しておかなければなりません。

第1位:ドンキのラインナップで最高峰の「プラスウィード」(フルスペ系)

第1位にはフルスペクトラム系の「プラスウィード(+WEED)」がランクイン。ピュア系にありがちなパワーの低下が起こりにくく、健康増進に最短で繋がりやすいことが知られています。

味にクセはあるものの、慣れてくるとヘンプ本来の味が病みつきになってきます。

ドンキの店舗によってはピュア系しかおいていないことがあるので、フルスペクトラム系が欲しいって方は公式サイトから通販するといいでしょう。

ドンキのCBD製品で「おすすめ」はコレ!そのワケとは?

CBDはプラスウィードで間違いないでしょう。理由は、フルスペクトラム系なので健康へのリターンが大きいから。また価格もおさえてあるので、続けやすいのもメリットです。

ドンキホーテにもプラスウィードはあってほとんどが定価ですが、公式サイトであれば定期コースなんかもあったりして、しっかり続けていけば生活レベルで変化を期待できるかと。

もちろん散歩したり運動もして、食事のバランスにも気をつけて、プラスα、CBDリキッドを合間に一服していればいい時間を過ごせますよ〜。

CBDのドンキホーテでの値段は定価なので注意!

ドンキホーテのCBDリキッドの価格は定価での販売になるので、公式サイトがお得ですよ。

送料無料、最大10%オフ、ポイントバックなどなど、公式サイトならではの特典が豊富です。

ドンキホーテに置いてるCBDの「効果」は?

ドンキに売っているCBDの効果を簡単に表現すると「バランスを整えてくれる」という作用です。

例えば、昼と夜が逆転してしまった人を例に挙げてみます。

夜眠れなくて、やっと眠れたと思ったら寝過ぎてしまって。。。

なんてこと、ありませんか?

安易に処方薬に頼ってしまうのもよくありませんよね。

そこで寝る前にCBDリキッドを電子タバコで一服すると、なんとなく布団に入りたい気分になってきます。(個人の意見です)

で、寝起きもスッキリなので、寝すぎることが少なくなってきます。

薬のように無理矢理ではないのがCBDのいいところで、昼夜のバランスが整ってきます。

また人によっては、スポーツの前後に吸うことで、過度に運動しすぎないように「ちょうどいいところで辞めておこう」なんて気になったりするかもしれません。

バランスが整う結果は人それぞれですが、CBD(カンナビジオール)の本質はそこにあります。

 

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CBDはリラックスするために使う!

CBDオイルとは、正式名称を「カンナビジオール」と言います。

最近になってから知名度が上がってきた成分なので、まだ知らないという人も多いのですが、麻が原材料となります。

麻を使うと言うと麻薬のイメージが強く大丈夫なのか不安だという意見を持つ人も居ますが、日本の取締法で規制対象になっているのは、麻のうちつぼみと葉、そして根っ子の部分です。

茎と種は規制対象になっておらずCBDオイルは茎の方から作られます。

規制対象外の部分から作られる成分の方は他とは違い、向精神作用はありませんし、麻薬の様に摂取すると5感が鋭敏になってハイになってしまう様な事もありません。

勿論、中毒症状で廃人の様になってしまう事も起きないので安心して使えます。

ちなみに麻に含まれる成分は、「カンナビノイド」が多いのですがCBDもその一種と考えて下さい。

他にはTHCことテトラヒドロカンナビノールと、CBNことカンナビノールが有名で特に前者のTHCは規制部位から精製されると出て来る成分で、これは向精神作用が出る麻薬になります。

主な使い方としてはまず、痛み止めとしての使用が代表的です。

抗炎症作用がありますので外科的な痛みを伴う外傷に使う方法もありますし、生理痛等等の身体的な不調や便秘の類等にも一定の効果が認められています。

不眠症等にも効きますし、イライラや極度のストレスから来る精神疾患の類にも安心感をもたらすという点で海外では少なからず処方されたりもします。

鬱(うつ)や双極性障害にも有効?注意点など

この中には、うつや双極性障害も適応可能な症状として入っていますし、精神疾患とまでは行かないまでも消耗が激しい様な場合にリラックスを求めて使うというのも1つの選択肢です。

ただ、症状が深刻で既に医師や臨床心理士と言った専門家に診てもらっている様な場合には、使用前には当然助言をもらう様にして下さい。

他にも注意点があり、高容量を1度に飲んでしまうと下痢や喉の渇き、1時的な記憶の混乱と血圧の低下と言った副作用が出るという報告もありますので、摂取量を気を付ける事も必須事項と言えます。

子供が使う時には特に規制があるわけではないのですが、薬に使われる成分でもあり、まだ結論が出ていないとされる点も幾つかあります。

そういった点を考慮するのであれば、掛かりつけの医師等が居る場合にはしっかり相談しつつメーカー推奨量の3分の1程度から様子を見る等の配慮を心掛ける様にして下さい。

特に成長期で体が出来ている途中の場合は、ある程度慎重になった方が良いという事で考えておけば齟齬はありません。

妊婦の使用についても、一定以上の注意を忘れない事が重要です。

 

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プラスウィードの製品は違法ではないのでご安心を!

国産のプラスウィード(+WEED)製品は、100パーセントオーガニック原料を使用したCBDオイルで、日本でも利用者が多い電子タバコに使用するフルスペクトラムCBDリキッドも製造しています。

CBDとは「カンナビジオール」という成分の略称で、ヘンプに含まれているカンナビノイドのひとつで、医薬品にも使われており、ストレスや不安の緩和、鎮痛などの効果があることが確認されています。

プラスウィード製品は、厚生労働省が公認しているヘンプの種子を使用した超臨界二酸化炭素抽出法で抽出されたもので純度が高く高品質なことが特徴ですが、未だ日本においてCBDはヘンプ由来の成分であるため「危険なもの」「違法なもの」というイメージが強く残っていることは紛れもない事実となっています。

しかし、日本では種子や茎から抽出されたCBDは規制対象とはなっていません。

ヘンプを原料とした製品では葉と花穂から作られたものを規制しており、種子や茎からから抽出されたCBDには規制対象物質は含まれていないため違法性は全くないので安心です。

実際に大手通販サイトなどでもリキッドやオイルなどのCBDを含む商品が販売されているので、安心して購入・使用することが可能となっています。

ただ、海外製のCBDリキッドを利用する場合は、成分表の表示をしっかり確認しなければいけません。 CBDリキッドは主に電子タバコ用として販売されており、さまざまな種類の製品があります。

しかし、日本で作られた製品もあるものの、そのほとんどは海外製となっているのが現状です。

国産品が少ない理由は栽培農家が少ないことで、高価な国内産を使用すると高い製造コストが製品価格に反映されてしまうため、輸送コストをかけても海外製のほうが手に入れやすい価格設定にできることによります。

ただ、海外製のCBDリキッドを使用する場合は、使用前に成分表の表示内容を十分に確認することが大切です。

現在、日本に正規ルートで流通している製品であればまず問題ありませんが、過去には違法成分である「THC」を含む製品が輸入されたことがありました。

THCとは「テトラヒドロカンナビノール」の略称で、多幸感や陶酔感を刺激していわゆる「ハイ」な状態にする成分です。

もし、THCが含まれている製品を購入して使用した場合でも逮捕されることはありませんが、健康を害する可能性もあります。

安全なCBDリキッドには「THCが含まれていない」旨の表示が必ずあるため、この表示を確認してから購入・使用することがポイントで、製造した国名や製造元会社名、輸入業者や販売元などが正しく表示されていることも併せて確認することが大切です。

 

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